今回の研修では、「ヘッドスパの種類」について教わったよ。
ヘッドスパの種類がたくさんあることは知っているんだけど、それぞれの特徴や、使用する商材・工程の細かな違いまではよくわからないなと思っていたんだ。
理美容師さんにとって、お客さまの悩みに合ったヘッドスパを提案できるかどうかが、メニューの満足度や再来店につながる大事なポイントなんだって。
この記事では、ヘッドスパの基本的な定義から、種類ごとの特徴・効果・料金相場、さらにはお客さまの悩みに沿った選択の仕方まで、TABEちゃんなりにまとめてみたよ。
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美容室・理容室のヘッドスパとは?
理美容室のヘッドスパを理解するうえで押さえておきたいポイントは以下の2つ。
●ヘッドスパの定義・目的
●理美容室のヘッドスパとヘッドスパ専門店の違い
ヘッドスパの定義・目的
ヘッドスパとは、「頭(Head)+温泉(Spa)」の造語で、髪や頭皮、心身を美しく健康に保つことを目的に行なうことから名付けられたヘッドケアプログラム。
具体的には、洗髪(シャンプーなどのクレンジング剤による頭髪・頭皮の洗浄)、ヘッドマッサージ、頭皮ケアなどを行なうが、さらなるリラクゼーション効果を求め、ゆったりとした空間でアロマや音楽などの演出を加える場合もある。
🖊TABEMO(TABE-MEMO)
「ヘッドスパ」というサロン技術を業界で初めて開発したのは、タカラベルモントである。
理美容室とマッサージ店・ドライヘッドスパ専門店のヘッドスパの違い
理美容室とマッサージ店・ドライヘッドスパ専門店では、施術内容や提供できるサービスに違いがある。
理美容室のヘッドスパは、頭皮の洗浄を伴う施術が中心となるため、美容師免許・理容師免許が必要になる。シャンプー台を使ったウェットヘッドスパが主流で、カット・カラー・パーマ・トリートメントなど他のメニューと組み合わせて提案しやすい点が特徴。
一方、マッサージ店やドライヘッドスパ専門店は、洗浄を伴わない頭皮マッサージを中心に据えることが多く、リラクゼーション目的で利用されやすい。
ヘッドスパの種類と効果・料金相場
ヘアサロンで導入されやすいヘッドスパは、大きく以下の6種類に分類できる。それぞれ特徴や効果、料金相場が異なるため、客層やコンセプトに合わせて選ぶことが重要。
●機器併用ヘッドスパ
●炭酸ヘッドスパ
●クリームバス(トリートメントスパ)
●オイルヘッドスパ
●弱酸性・スカルプケア系ヘッドスパ
●ドライヘッドスパ
機器併用ヘッドスパ
機器併用ヘッドスパは、専用機器を使って手技だけでは届きにくい部分までアプローチするヘッドスパ。活泡泉(大小の泡を含んだ湯水)で頭皮の汚れを浮かせたり、微細ミストでトリートメントの仕上がりを高めたりと、機器ごとに異なる特徴がある。髪質改善系メニューとの相性もよい。
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こんな方におすすめ |
・頭皮の汚れや残留物が気になる方 ・髪のツヤ・まとまり・手触りを求める方 ・トリートメントの仕上がりを高めたい方 |
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注意点 |
・機器の導入コスト・ランニングコストがかかる |
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料金目安 |
・15~30分:3,000~5,000円前後 ・30~45分:5,000~8,000円前後 |
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タカラベルモントでは、機器併用ヘッドスパ向けの製品として以下を展開しているよ。
・JETCUBE(活泡泉発生装置)
・MOISTURE CARE MIST(湿熱促進器)
詳しくはタカラベルモントの製品ページをチェックしてみてね!
炭酸ヘッドスパ
炭酸ヘッドスパは、炭酸泡や炭酸泉で皮脂・頭皮の汚れを浮かせる高洗浄タイプのヘッドスパで、クレンジングスパとして位置づけられることも多い。炭酸の濃度によって適した洗浄力を選択できるため、お客さまの頭皮状態に合わせた施術が可能。導入方法はさまざまで、炭酸泉発生機を使う方法、炭酸タブレットや炭酸配合のシャンプーを使う方法などがある。
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こんな方におすすめ |
・ニオイ・ベタつきが気になる方 ・カラー後の色持ちが気になる方方 |
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注意点 |
・カラー直後の高濃度炭酸は刺激が強くなる可能性がある ・敏感肌のお客さまの場合、事前に頭皮状態をチェックしたうえで、低めの濃度・短時間で対応するのが望ましい |
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料金目安 |
・オプション(5~10分):500~1,500円前後 ・単体(20~30分):2,000~4,500円前後 |
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タカラベルモントでは、炭酸ヘッドスパ向けの製品として以下を展開しているよ。
・Truecare sure(炭酸泉発生機)
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クリームバス(トリートメントスパ)
クリームバスは、クリームを用いて頭皮と髪を同時にケアするトリートメント系ヘッドスパ。セラミド系・植物オイル系など成分の違いによって、重めから軽めまで仕上がりを調整できる点が特徴。
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こんな方におすすめ |
・乾燥・フケ・かゆみが気になる方 ・髪のツヤ・まとまりを求める方 ・リラックスしたい方 |
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注意点 |
・細毛・軟毛は重く仕上がりすぎる場合があるため、仕上がりの軽いものを選んだり、塗布量を調整したりする工夫が必要 |
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料金目安 |
・15~30分:3,000~5,000円前後 ・30~60分:5,000~10,000円前後 |
オイルヘッドスパ
オイルヘッドスパは、専用のスカルプオイルで頭皮をマッサージしながら、皮脂や整髪料などの汚れを浮かせるヘッドスパ。香りのバリエーションが豊富で、「リラックス重視」「気分転換向け」など施術のコンセプトをつくりやすい。
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こんな方におすすめ |
・負担を抑えて皮脂をクレンジングしたい方 ・香りでリラックスしたい方 ・頭皮の乾燥が気になる方 |
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注意点 |
・乳化・すすぎが不十分だとベタつきの原因になる ・香りは好みが分かれるため、複数種類を用意しておくとよい |
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料金目安 |
・15~30分:2,500~4,500円前後 ・30~45分:4,500~8,000円前後 |
弱酸性・スカルプケア系ヘッドスパ
弱酸性・スカルプケア系ヘッドスパは、弱酸性のシャンプーやトニック、ジェルタイプの商材を使うヘッドスパ。カラー・パーマ後のアルカリに傾いた頭皮を整える効果がある。刺激が少ないため、敏感肌・乾燥肌のお客さまにも提案しやすく、定期的なケアとしても取り入れやすい。
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こんな方におすすめ |
・カラー後のピリつき・赤みが気になる方 ・乾燥・フケ・かゆみが気になる方 |
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注意点 |
・洗浄力はマイルドなため、皮脂が多い人には炭酸などと組み合わせる必要がある |
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料金目安 |
・20分:3,000~4,000円前後 ・30~50分:5,000~8,000円前後 |
ドライヘッドスパ
ドライヘッドスパは、水やシャンプーを使わず、髪や頭皮が乾いた状態でマッサージすることで頭皮をほぐすヘッドスパ。頭部を中心に、首・肩まわりまでを施術範囲とするケースが多い。シャンプー台を使わず施術できるため、オペレーションに組み込みやすい点が特徴。
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こんな方におすすめ |
・目の疲れや首・肩まわりの重さ・だるさが気になる方 ・リラックスしたい方 |
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注意点 |
・洗浄効果はない |
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料金目安 |
・20~30分:2,000~3,000円前後 ・60分:4,000~6,000円前後 |
【目的・悩み別】ヘッドスパの選び方とメニュー例
お客さまの頭皮・髪の悩みによって、提案すべきヘッドスパの種類は変わる。ここでは、以下のような目的・悩みに対しておすすめのヘッドスパと、メニューの組み合わせ例をまとめる。
●皮脂・ニオイ・ベタつきが気になる
●乾燥・フケ・かゆみが気になる
●疲れ・コリ・ストレスが気になる
●カラー・パーマ後の頭皮をケアしたい
●髪のツヤ・まとまり・質感をアップさせたい
皮脂・ニオイ・ベタつきが気になる
皮脂分泌が多いお客さまやニオイ・ベタつきが気になるお客さまには、洗浄力・皮脂除去力の高いヘッドスパを提案するのがおすすめ。
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おすすめヘッドスパ |
メニュー組み合わせ例 |
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炭酸ヘッドスパ |
カット+炭酸クイックスパ (ヘッドスパ未経験のお客さまへの最初の一歩として提案しやすい) |
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オイルヘッドスパ |
炭酸ヘッドスパ+オイルヘッドスパ+シャンプー (皮脂を炭酸で浮かせ、オイルで柔らかく落とす) |
乾燥・フケ・かゆみが気になる
乾燥・フケ・かゆみが気になるお客さまには、うるおいを与えながら頭皮を整えるヘッドスパが適している。
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おすすめヘッドスパ |
メニュー組み合わせ例 |
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クリームバス |
クリームバス+スチーム (エイジング毛・硬毛のお客さまに質感変化を実感してもらいやすい) |
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弱酸性・スカルプケア系ヘッドスパ |
弱酸性スカルプケア系ヘッドスパ+クリームバス (頭皮をすこやかな状態に整え、髪と頭皮を保湿) |
疲れ・コリ・ストレスが気になる
「最近疲れがたまっている」「肩や首がこっている」といったお客さまや、リラックス目的の来店には、ほぐし特化・アロマ系のヘッドスパが提案しやすい。
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おすすめヘッドスパ |
メニュー組み合わせ例 |
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ドライヘッドスパ |
カット+ドライヘッドスパ (時間を確保しづらいお客さまにも提案しやすい) |
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オイルヘッドスパ |
ドライヘッドスパ+オイルヘッドスパ+首・肩まわりのマッサージ (こわばりをやわらげながら、香りによるリラクゼーション効果も得られる) |
カラー・パーマ後の頭皮をケアしたい
カラーやパーマの薬剤が頭皮に残ることで、ピリつきやかゆみ、赤みなどが気になることがある。こうした症状には、マイルドな薬剤を使用するタイプのヘッドスパが適している。
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おすすめヘッドスパ |
メニュー組み合わせ例 |
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弱酸性スカルプケア系ヘッドスパ+炭酸ヘッドスパ |
弱酸性スカルプケア系ヘッドスパ+炭酸ヘッドスパ(低炭酸)+トリートメント (カラー・パーマ後の頭皮ケア+毛先ケアを一度に行える) |
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炭酸ヘッドスパ(低炭酸) |
カラー+アフターケアスパセット (カラーの満足度アップにつながる) |
髪のツヤ・まとまり・質感をアップしたい
質感向上・ツヤ出し・広がりの軽減を求めるお客さまには、補修系・機器併用のヘッドスパが提案しやすい。
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おすすめヘッドスパ |
メニュー組み合わせ例 |
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機器併用ヘッドスパ |
機器併用スパ+髪質改善系トリートメント (機器による温感やミストを活用し、トリートメントの仕上がりを高めることで質感アップを狙う) |
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クリームバス |
クリームバス+スチーム+集中ケアトリートメント (スチームと専用トリートメントを組み合わせ、髪を補修しながら質感アップを狙う) |
美容室・理容室がヘッドスパの種類を選ぶ3つのポイント
理美容室がヘッドスパの種類を選ぶ際は、以下の3つの観点で検討すると、主力となるヘッドスパメニューと全体のメニュー構成が決めやすくなる。
1.理美容室の客層・メインターゲット
2.施術時間とオペレーションの組み立て方
3.単価・原価率と利益設計
1.理美容室の客層・メインターゲット
来店比率(メンズ・カラー比率・年代など)に応じて主力スパを選ぶことが重要。日々のカウンセリングで見えてくるよくある悩みに合った種類を選ぶことで、提案の成功率が上がりやすい。
【客層別に相性がよいヘッドスパの一例】
●メンズ比率が高い
→炭酸ヘッドスパ(男性の悩みは皮脂・ニオイが最多)
●カラー比率が高い
→炭酸ヘッドスパ、弱酸性ヘッドスパ(カラー後に配慮したケアとして提案しやすい)
●エイジング世代が多い
→クリームバス(乾燥・ハリコシ不足の悩みが多い)
●リラクゼーション重視
→ドライヘッドスパ×アロマ(香りによるリラックス感をプラスしやすい)
●高単価路線
→機器併用ヘッドスパ(髪質改善系メニューと相性がよい)
2.施術時間とオペレーションの組み立て方
施術時間によって、施術の流れや内容の充実度、展開できるヘッドスパの種類が変わる。時間設計が明確だとお客さまが選びやすく、理美容室側も提案しやすい。
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時間 |
おすすめスパ |
特徴 |
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クイック(10~15分) |
・炭酸スパ ・クイックドライスパ |
●時短で効果を実感しやすく、カット・カラーに組み込みやすい ●ヘッドスパ未体験のお客さまへの最初の一歩として提案しやすい |
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標準(20~30分) |
・クリームバス ・オイルスパ ・弱酸性スパ |
●保湿・補修を中心に、頭皮環境や質感の変化を実感してもらいやすい ●リピートを狙う主力メニューとして展開しやすい |
|
ロング(40~60分以上) |
・機器併用スパ ・髪質改善系スパ |
●時間をかけるほど価値が出るメニューで、高単価化しやすい ●プレミアムメニュー、ゆったりしたリフレッシュ目的の来店の方に向いている |
また、活泡泉(大小の泡を含んだ湯水)や微細ミストなどの生成機器を導入している理美容室であれば、時間枠ごとに機器を活かしたメニュー設計が行える。
●クイック枠:活泡泉による炭酸スパ
●標準枠:クリームバス+微細ミスト
●ロング枠:活泡泉〜トリートメントまでを一連で行う機器併用スパ
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機器と組み合わせた施術工程の例は、タカラベルモントの「SPA rooming book」でも紹介しているよ!
メニュー工程別の組み立て例が載っているので、参考にしてみて。
→ SPA rooming bookは、 Salon roomingのご紹介ページから資料請求してね。
3.単価・原価率と利益設計
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コスト区分 |
おすすめスパ |
特徴 |
|
原価率:低 |
・ドライスパ ・炭酸スパ(泡タイプ) |
ヘッドスパ未体験のお客さまに提案しやすい |
|
原価率:中 |
・クリームバス ・オイルスパ ・弱酸性スパ |
主力メニューとして定期提案や、カット・カラーとのセット提案と相性がよい |
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原価率:高 |
・機器併用スパ ・スチーム併用スパ |
高単価・高体験価値のプレミアム枠。髪質改善・ヘアケアを強化したい理美容室に向いている |
ヘッドスパは種類ごとに原価率(商材コストや機器費用)が異なるため、コスト構造を整理しておくと価格設定とメニュー構成が組み立てやすい。
このように原価率別にヘッドスパメニューの役割を整理しておくと、「集客用の導入メニュー」「定期的に提案する主力メニュー」「客単価を押し上げるプレミアムメニュー」として位置づけが明確になる。結果として価格設定やキャンペーン設計、スタッフの提案トークまで一貫した利益設計につなげやすい。
ヘッドスパに関するよくある質問
ヘッドスパに関するよくある質問は以下の通り。
●ヘッドスパはどのくらいの頻度で提案するのがいい?
●トリートメントとヘッドスパは同時に施術できる?
●スパニストなどのヘッドスパ資格は必要?
ヘッドスパはどのくらいの頻度で提案するのがいい?
一般的な周期の目安は2~4週間に1回。カラー後のアフタースパは、カラーをするたびに提案するのが理想。頭皮の状態やお客さまのライフスタイルに合わせて、無理のない頻度を提案することが大切。
トリートメントとヘッドスパは同時に施術できる?
同時施術は可能で、組み合わせて提供されることも多い。ヘッドスパは頭皮ケアとヘッドマッサージが中心、トリートメントは髪の補修・保湿が中心という役割の違いがある。両方を組み合わせると、頭皮と髪の両方をケアできる「フルコースメニュー」として設計できる。
ヘッドスパの資格は必要?
理美容室でヘッドスパをするうえで、ヘッドスパ専門の資格は必須ではない。ただし、ヘッドスパに関する民間資格を取得したり、「スパニスト」などの肩書きを持つことで、お客さまからの信頼感アップに寄与することもある。
まとめ
ヘッドスパは、種類ごとに目的や得られる効果が異なるんだね。
頭皮の状態や髪の悩みが人によって違うからこそ、客層や来店目的に合わせて適切な種類を選ぶことが大切なんだなぁ…とあらためて感じたよ。
施術時間や原価、オペレーションを整理しておくと、無理のないメニュー構成がつくりやすくなるし、スタッフ全員が同じ基準で提案できそうだよね。お客さまの悩みに合わせて適切なスパを案内できるようになると、施術のメリットをより実感してもらいやすいから、満足度が高まって、お店の信頼にもつながるって先輩も言っていたよ。
TABEちゃんももっと理美容師さんたちの力になれるように、ヘッドスパについての知識を身につけていかなくっちゃ!
ということで、TABEちゃんの最強サロンソリューションパートナーになるための学びはまだまだ続く~。
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